これまではブロックの値の警告に基づいてブロックの警告を設定していました。
ここでは別のブロックを使用してブロックの警告を設定し、条件フォーマットを決定することが出来ます。
ブロックコンフィギュレーションを開き、[警告]タブに進みます。
通常のように警告を設定し、ドロップダウンリストからこの警告のドライバとして使用されるブロックを選択します。
上図では、ブロックdにはブロックeによって引き起こされる警告があります。